【海外旅行】一人旅(バックパッカー)向けの世界の歩き方

日本にいるだけじゃ勿体無い!!『100日間バックパッカー世界周遊』で『旅の楽しさ×旅の知識』を共有します。

パリ観光の主要スポットから穴場スポットまで完全網羅!【4日目】

セーヌ川とノートルダム大聖堂



どうも、ゾノです!



昨日はルーブル美術館など3つの美術館に加えて、凱旋門で夜景を鑑賞するなどハードなスケジュールでしたが、、、



本日がパリ観光の最終日!!



短期間の滞在となりますが、「あそこに行っておけば良かった」と後悔しないよう、人気のパリ観光スポットを本日もがっつり訪問しています。



特に『サント・シャペル教会』は必見!!



海外旅行マニアの私の最も感動した教会ベスト3にランクインするほどで、ステンドグラスの美しさにきっと誰もが驚くはず。



くれぐれも読み飛ばさないように!笑



というわけで、
本日も最後までよろしくお願いします!!



フランス観光は16カ国目!!

旅行期間はトータルで93日目となります。


ノートルダム大聖堂の現状とは?!



本日がパリ観光の最終日なので、起きてから荷造りや明日の渡航の準備を済ませて昼前から観光開始!



最初に向かった先はノートルダム大聖堂です!



初めてのパリ観光であれば、大半の方が訪れる人気スポットですが、歩いている途中で美しいセーヌ川の風景に、一気に目が覚めました!



ノートルダム大聖堂とセーヌ川



美しすぎる。



クルージングが催行されている理由にも納得!


おトク情報!

セーヌ川遊覧クルーズに参加したい方は、私も購入したパリ・ミュージアムパスと同時購入されると30%オフの特別価格1,400円で楽しめます!(詳しくはこちら)


そして奥に見えるのが、ノートルダム大聖堂



到着時刻は午前11時20分。



ご存じの方もいると思いますが、
2019年4月15日に起きた原因不明の火災により、尖塔や屋根が崩落し大きな損壊を受けました。



時期としては、私が今回の100日間旅行を始めたベトナム滞在時にニュースで知りましたが、ノートルダム大聖堂はパリ市民だけでなく世界中から多くの信仰を集める重要な役割を担う教会です。



今回、実際に訪れることができたので、火災から約3か月後の様子を紹介します。



正面から見たノートルダム大聖堂



正面から見た外観ですが、思ったより大火災があったようには感じないような。



しかし大聖堂の手前にはフェンスが張られていて、近くまで行けません。



そして、正面でなく両サイドを確認するとショッキングなことが。



大火災後のノートルダム大聖堂



建物にはうっすらと黒煙による影響からか、煤が付着しており、ショッキングなことに天高くそびえていた尖塔がどこにも見当たりません。



参考に、火災前の外観と比べてください。



大火災前のノートルダム大聖堂



比較すると一目瞭然で、中央にあった尖塔が崩落しているのが分かるかと思います。



修復をする必要があるため2021年現在も教会内には入場できませんが、多くの寄付金も集まり、2024年には修復も完了する予定とのこと。



コロナ禍で中断したり簡単ではない修復作業ですが、予定通り完成することを願います。




サント・シャペルのステンドグラスに心を奪われる!?



午前11時45分に到着。



ノートルダム大聖堂はパリ中心部を流れるセーヌ川に浮かぶシテ島にありますが、もう1つ忘れてはいけない教会があります。



それが、こちらの『サントシャペル教会』です!



サントシャペル教会の外観



教会は建物に埋もれて目立ってませんが、教会内に入ると誰もが目を奪われます!




サントシャペル教会のステンドグラス



やばくないですか!?



教会内を360度にわたり、巨大なステンドグラスが覆いつくしており、太陽の光が差し込むことで神秘的な雰囲気を醸し出しています。



サントシャペル教会のステンドグラスは「世界一美しいステンドグラス」と呼ばれることもありますが、世界一に嘘偽りはないと言い切れます!



これからパリを訪れる予定の方は絶対にお見逃しなく!!



詳しくはこちらの記事で紹介しています。




(参考)旅費:パリ・ミュージアムパス使用の為、無料!




コンシェルジュリーはまるでRPGの世界観!?



12時10分頃に到着。



続いて訪れたのは、コンシェルジュリー」と呼ばれる、10世紀から14世紀にかけて実際に使用されていた「牢獄」です。



こちらは、先程のサントシャペル教会と同じ敷地内にあり、ミュージアムパスを購入された方は、嬉しいことに入場無料です!



コンシェルジュリーでは、RPGのダンジョンに迷い込んだような体験ができます!!



コンシェルジュリーの内観



どうですか?!



どこか非現実的で無機質な空間が広がっています。



そして、実際に牢獄だったことを想像するとちょっと不気味な感じも。



コンシェルジュリーの内観



豆知識!

コンシェルジュリーは、かの有名なマリーアントワネットが処刑される直前に2か月半にわたり投獄された場所です。



大きな見所があるわけではありませんが、こちらも世界遺産に登録された一部なので、サントシャペル教会とセットで訪れるならアリだと思います!



私は霊感が全くないので、
良い意味でゆっくり涼めました!笑




パリっ子に混ざってご機嫌ランチ!



時刻は午後1時頃。



少しお腹が空いたので昨日に続き、またしても屋外でランチ!



次の観光スポットに向けて歩いていた途中で美しい公園を発見したので、「ここで食べよう!」と決めました!笑



こんな感じの場所です!



アンヴァリッド公園の芝生



どうですか?!



若者たちが木陰で集まって会話していますが、芝生があって景色も良い感じ。



そして、本日の戦利品はこちら!



フランスのコンビニ弁当



たくさんのポテトの中に巨大なチキンがどかんと入っていて、シンプルながら相性の合う組み合わせ。



日本でも販売してたら人気出そう!



写真を撮るの忘れましたが、弁当は近くのオーガニック食品専門のコンビニで購入。



当然のごとく飲み物にビールを購入しましたが、晴れた天気の下でちょっとしたピクニック気分!



幸せすぎる!!



お洒落なレストランで豪華なフランス料理も観光の楽しみの1つですが、パリ市民が普段親しんでいる軽食を食べるのも良い経験!



同じものでなくても、パンやサンドイッチを買って公園でランチって考えも結構、お勧めです!



何より、お財布に優しいので!笑



(参考)旅費:昼食代8.15ユーロ(約1,020円)




軍事博物館をさくっと観光!!



午後2時過ぎに到着。



続いて訪れたのはアンヴァリッドと呼ばれる観光スポット。



アンヴァリッド公園の景色



実は先程の公園の先に見えた巨大な宮殿のような建物がアンヴァリッドでした!



アレクサンドル3世橋



こちらは、パリで最も豪華な橋とされるアレクサンドル3世橋



アレクサンドル3世橋アンヴァリッドの外観



アンヴァリッドはアレクサンドル3世橋を真っすぐ進んだ突き当たりに位置しているので、ぱっと見だと宮殿のように見えるかと思います。



ですが!?



実は、宮殿ではなく、負傷兵を治療する施設として1674年に完成した「旧・軍病院」になります。



アンヴァリッドの内観



太陽王として知られるルイ14世によって建設されて400年以上も経ちますが、現在も建物の一部は軍人が療養する施設として機能しています。



またアンヴァリッドには他に、フランス軍事博物館やフランス軍の正式な教会である、サンルイ教会、そしてドーム教会なども増設されています。



というわけで、先に通りかかったフランス軍事博物館』から訪れることに。



フランス軍事博物館の館内フランス軍事博物館の館内



フランス軍事博物館には、13世紀から第二次世界大戦までの世界各国の武器や軍服などがコレクションされており、その規模は世界最大級との事。



フランス軍事博物館の館内フランス軍事博物館の館内



サーベルや小銃なども数えきれないほど展示されていて結構、見応えあります。



ただ私は、正直あんまり興味ないので、さくっと見て終了。。



アンヴァリッドで絶対に見逃せない「ドーム教会」に行くついでに訪れましたが、こちらの軍事博物館の入場料を支払う必要があるので、時間がある方はゆっくり鑑賞して元を取りましょう!笑



(参考)旅費:パリ・ミュージアムパス使用の為、無料!




軍事博物館の傍でピカソの企画展示を発見!!



ドーム教会に向かった矢先、偶然にもピカソの作品が企画展示されている場所を発見!



ピカソの企画展示の看板



めちゃめちゃ運が良い!!



ただ、知っている方も多いと思いますが、ピカソは世界一多くの作品を制作した芸術家としてギネスブックに認定されるほど、多くの作品を世に残した人物。



あまり有名な作品には出会えないかと思ってましたが、嬉しいことに『朝鮮の虐殺』(Massacre in Korea)が展示されていました!


ピカソの絵画『朝鮮の虐殺』
ピカソ『朝鮮の虐殺』1951年


こちらは1950年に実際に起きた信川虐殺事件を基に描かれた作品で、ピカソの代表作である『ゲルニカ』と同様に政治的メッセージの強い作品。



本来であれば昨日に訪れた、ピカソ美術館が所蔵している作品ですが、見当たらなった理由がここで判明しました。



後で調べたところ、アンヴァリッドでは定期的に企画展が開催されているとの事なので、これから訪れる方は事前に公式サイトで確認すると良さそうです。


■公式サイト:ホーム - Musée de l'Armée



(参考)旅費:パリ・ミュージアムパス使用の為、無料!
フランス軍事博物館の入場料と共通




ナポレオンの墓とご対面?!



ついに本日のハイライトである、『ドーム教会』に到着!



アンヴァリッドの敷地内に併設されているドーム教会には、ナポレオンの墓があります!!



ドーム教会の外観



こちらがドーム教会の外観ですが、なんとなく神々しい!
(ただのピンボケかも!笑)



そして教会内に入るとすぐに美しい礼拝堂に目を奪われます。



ドーム教会の礼拝堂



教会の中心は、ぽっかりと大きく吹き抜けになっており、この地下にナポレオンは眠っています。



ナポレオンの墓



ドームの中心に大理石の大きな棺が置かれており、重厚感が半端ない!



ちなみに、棺は6重に覆われて安置されているとの事。



サイズ感の分かりやすい写真も!



ドーム教会にあるナポレオンの棺



めちゃめちゃ巨大です!!



ドーム教会はナポレオンの遺体を安置するために国王ルイ・フィリップの命によって建設されました。



ナポレオン1世は幽閉されたセントヘレナ島で1821年に亡くなりましたが、遺言で「私の愛したフランス国民に囲まれて、セーヌ川のほとりで眠りにつきたい」と残しています。



そして、ナポレオンの遺体は1861年より遺言通りにドーム教会で眠りにつきました。



ドーム教会にあるナポレオンの墓



学生時代に世界史で勉強した「フランスの英雄ナポレオン」が私の目の前で永眠。



そう考えると不思議な気持ちにさせられました。



観光スポットというと変な意味に捉われますが、ナポレオン1世が残した偉大な功績、そしてフランス人がどれほど讃えているか、十二分に実感できる場所だと思います。



またドーム教会にはナポレオン1世をはじめ、兄弟や息子など親族、そして後の将軍やフランスを代表する著名人のお墓もあります。



ドーム教会は夜景スポットとしても人気があるので、これから訪れる方は是非、時間も考慮したうえでスケジュールを立てると良いと思います!



(参考)旅費:パリ・ミュージアムパス使用の為、無料!




ロダン美術館で例の「考える人」に出会えた?!



時刻は午後3時半。



続いて訪れたのは、パリ7区にあるロダン美術館』です!
アンヴァリッドに隣接してます!



ロダン美術館の外観



ロダンと聞いて記憶にあるかと思いますが、彫刻作品として最も有名と言っても過言ではない『考える人』を制作した人物!



日本でも国立西洋美術館にオリジナルが展示されているので、見たことがある人も多いかと思います。


豆知識!

ロダンの『考える人』のオリジナルは世界に26か所にわたりオリジナルが存在し、日本では国立西洋美術館静岡県立美術館や京都国立博物館など5か所に展示されています。



私はこれまでに見たことがないので、
めちゃめちゃ楽しみ!



そしてご対面できました!!



ロダン美術館にある考える人



広い庭園を散策していると見覚えのあるポーズを発見!



ロダン『考える人』と記念撮影



例のポーズでいました!!



同じポーズで記念撮影できなかったことに後悔!笑



日本のCMでも登場したり有名な作品ですが、元々は『詩人』(Le Poète”)と名付けられた作品をロダンの没後に鋳造職人が制作する過程でタイトル変更されたとのこと。



たしかに思惑の表情から、「考える人」の方がしっくりする気がします。



そして!?



ロダンといえば、地獄の門も代表作として知られていますがこちらも当然のように庭園にあります!



ロダン美術館にある地獄の門




近付くと迫力満点!!




ロダン美術館にある地獄の門



ダンテの『神曲』に登場する地獄への入口の門から着想を得た作品で「この門をくぐる者は一切の希望を捨てよ」の銘文も有名なので知っている方もいるかと思います。



こちらの作品も『考える人』と同じく、国立西洋美術館静岡県立美術館に展示されるなど、世界7か所にオリジナルが存在します。



地獄の門』は未完の作品との事ですが、どこが足りないのか、私には完成しているようにしか見えませんでした。



地獄の門の拡大画像



1つ1つが細かく、かなり精巧。



ちょっとおぞましい形相で、扉は絶対に開けたくない!笑



そして、追加で豆知識!!



先ほど紹介した『考える人』は地獄の門の一部になります!



地獄の門の拡大画像




『考える人』が扉を見下ろしているのが分かりますか??



実は、ロダンの代表作として他に「アダム」「イブ」「三人の裸像」が知られていますが、それらも『地獄の門』の一部に登場しています。



「三人の裸像」は庭園に展示されているので、『考える人』と同様に見比べてみると面白いと思います!



そして、ロダン美術館について結構、長めに紹介していますが、まだ庭園しか案内してません。。



ロダン美術館の邸宅にある作品ロダン美術館の邸宅にある作品



素晴らしいことに、ロダン美術館にはロダンの作品だけでも彫刻が約6,600点、デッサンが約7,000点が所蔵されています。



さらに!



ロダンが所有していたコレクションも展示されていて、ゴッホの作品として有名なタンギー爺さん』も必見です!



ゴッホの絵画『タンギー爺さん』
ゴッホタンギー爺さん』1887年


タンギー爺さんは画材屋兼画商として、貧しかったゴッホを支援した人物として知られていますが、こちらの作品では背景に浮世絵が描かれていて、ゴッホジャポニズムに影響を受けていたことが垣間見れる作品でもあります。



ロダン美術館のビロン邸から見た景色



こちらはビロン邸の2階から庭園を望んだ景色ですが、まさしく絶景!


豆知識!

ロダン美術館はロダンが1908年から亡くなるまでの10年間にわたりアトリエとして使用した場所になります。



大邸宅をアトリエにするとか、成功者すぎる!!



ロダンが晩年を過ごした邸宅、そして美しい庭園に展示されている代表作をゆっくり鑑賞しましたが、想像以上に見応え十分でした。



私は観光する時間が限られているので足早にロダン美術館を後にしましたが、カフェも併設されているのでゆっくり滞在するとより気分よく楽しめると思います!



(参考)旅費:パリ・ミュージアムパス使用の為、無料!




オルセー美術館はみんな大好き印象派の宝庫!!



時刻は午後4時半ごろ。



続いて訪れたのはオルセー美術館です!



オルセー美術館の外観



オルセー美術館も初めてのパリ観光で外せない場所です!



パリ三大美術館の1つであり、特に、印象派の画家の作品を多く所蔵しているので、誰もが知っている作品に出会えます!!



嬉しいことに、写真撮影も可能です!!



というわけで、私がドヤ顔で撮った作品をサクッと紹介。



『ムーラン・ド・ラ・ギャレットの舞踏会』と記念撮影



こちらはルノワールの『ムーラン・ド・ラ・ギャレットの舞踏会』ですが、見たことありませんか??



私はルノワールの作品が好きなので、かなり感動!!



ミレーの作品と記念撮影




こちらはミレーの作品と記念撮影!!



はい、自撮りなのに目をつぶってます。。



どうでも良い話ですが、小さいころから写真を撮るときに大半がタイミングが合わずに目をつぶってしまうんですが、大人になっても治らないです。。。



オルセー美術館は、ルノワールやミレー以外にモネやマネ、セザンヌゴッホゴーギャンなど有名画家の作品の宝庫!



旅行記では紹介しきれないので詳しい作品紹介はこちらの記事で確認してください。



※かなり真面目に主要作品を紹介しています!



(参考)旅費:パリ・ミュージアムパス使用の為、無料!




次の渡航先に移動!!!



午後8時前にオルセー美術館を後にして、本日のパリ観光は終了。



いよいよ帰国の準備です。



私はマレーシアから旅行開始してますが、帰国も日本ではなくマレーシアになります。



過去に書いた「私の考え」を読んだ方は知っているとおり、マレーシアに帰国後はすぐに仕事開始です。



転職した為、新しい職場となりますが、海外で働くためには就労ビザが必須。



こちらは次の会社が手続きしてくれるのですが、最終的にパスポートに有効ビザを貼り付ける手続きは、日本大使館を自分で訪れてする必要があります。



この手続きはマレーシアではできません。



ただし!



本来であれば日本でするところを、タイでも手続きできます!



というわけで、、


次の渡航先は「ロシア」です!!



ん?



言っていることがチグハグですが、次はあえてロシア経由でタイに訪れます。



直通もありましたが、航空券の費用を少しでも節約できること、ロシアでも半日観光したかったので、明日からロシア編となります。



本日でフランス編は終了となりますが、あと少しで終了するので、引き続き次回の記事もよろしくお願いします!




まとめ:パリの主要スポットを終日観光!【4日目】



本日はパリ観光の最終日ということで、パリ市内の主要スポットを終日観光しました。



パリ観光はトータル4日間で1日はフランスが誇る世界遺産モンサンミッシェル」を訪れたので実質3日間で観光したことになります。



3日間でパリ観光の主要スポットを観光するのはかなり無謀なスケジュールですが、最終日の本日は予定していた全ての観光スポットを訪れることができました!



もちろん、旅行日数が長ければ他にも行きたい場所はありましたが、今回の旅行で一通り訪れることができたので大満足。



冒頭でもお伝えしましたが、特に『サントシャペル教会』『ナポレオンの墓』には想像以上に感動できたので、スケジュールに組み込んで大正解でした!



これから訪れる予定の方も是非、旅程に組み込むことをお勧めします。



そして、明日からは次の渡航先『ロシア』です!!



これからはマレーシアに戻るための「終わりに向けた旅」になります。



その為、これまでと比べて観光らしいことは激減します。。



それでも、トータル100日間の世界周遊の旅を全て紹介するために始めた本ブログなので、最後までお付き合いいただけるとありがたいです。



ちなみに!?



悲しいかな、明日は大事件が起こります。



人の不幸は蜜の味!?笑



というわけで、次回の更新も楽しみにしてください!



本日は以上です!



最後まで読んでいただきありがとうございました!


では!!


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そしてまた戻ってきて欲しいです!!笑

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